ストーリー:
リムジン運転手のジャクソンは、子供との旅行中、偶然干し上がった湖底に建てられた施設を発見し、政府が隠蔽している地球滅亡の真実を知ってしまう。ジャクソンは家族を守るために奔走するが、大洪水、津波、火山の噴火、氷河の溶解と、あらゆる天災が襲ってくる…。
丸の内ルーブルほか全国にて
作品情報 - 2012
製作年度: 2009
製作国: アメリカ
監督:ローランド・エメリッヒ
脚本:ローランド・エメリッヒ/ハラルド・クローザー
出演:ジョン・キューザック/アマンダ・ピート/タンディ・ニュートン/ダニー・グローヴァー/ウディ・ハレルソン
配給会社: ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
2012公式サイト
レビュー - 2012
投稿者:★モンタン★さん - 2010/05/15 23:03
DVDで見ました。
まぁ、アメリカが好きそうな映画だな……って感じがしました。
地球の危機……その時は我が国アメリカが中心となり、地球[人類]を守ります!!!
アメリカはこんなに凄いんです!!!!
…と、言っているのかと思いました(笑)
ストーリーより映像を楽しむ映画です。
まぁ、可もなく不可もなく………です。
投稿者:ゆきすずめさん - 2010/01/05 02:33
こういう系統の作品は好きで、かなり期待してましたが、あまりにもストーリー性に乏しい。
CGを駆使したダイナミックな災害のシーンには期待以上のものがありましたが、
ただそれだけ。
途中から、1作目の『猿の惑星』のような衝撃的なエンディングによる
一発逆転に期待しましたが、結局それもなし。
裏切られた感の強い作品でした。
投稿者:ポンポコリン♪さん - 2009/12/24 10:05
途中から「SONY」のロゴマーク探しに必死になってました。
あそこまで必死に宣伝するなら、
箱船の横っ面にデカデカSONYロゴマーク入れればよかったのに。
おっと失礼 つい本音が・・
投稿者:はるのぶさん - 2009/12/11 22:12
期待してた分、ガッカリ度は大きかった
ただただ大災害の場面が続くだけで、人物描写が弱いのか、背景の描き方がショボいせいなのか、とにかく全然怖くない
なんか、ボーっと見させられた感じがしました
投稿者:3925さん - 2009/12/08 09:32
くだらないストーリーを無くせば、90分ぐらいで終わる最高の映画だと思います。
何で?その道のプロが集まって脚本がこれなのかが分からない。
映像スタッフが可哀想です。
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<b>“まったり邦画”...